トレード市場に出品されているカードを品評してみるその19

ネタがない時のいつもの記事第19弾です。

w1+2鯖で出品されているカードを好き勝手に品評します。

 

18弾はこちら。

トレード市場に出品されているカードを品評してみるその18

 

※この記事は2022年6月21日午前8時現在のw1+2鯖の情報をもとに製作しております。記事を閲覧する時間によってはトレードが終了している場合があるのご注意ください。

 

 

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UR黄忠×夏侯淵:落札希望価格1万5555TP

ブラウザ三国志のゲーム画面より引用

 

UR4コス覇のカードです。

スキル構成から単騎カードにすべく育成してたのがわかります。

スキルレベルが中途半端なところが残念ですけど、その分安いです。

 

呉将が入った覇でこの値段とスキル構成だったら、私買ったかも。

 

 

UR丁原:落札希望価格9万9999TP

ブラウザ三国志のゲーム画面より引用

 

こちらは鹵獲カード(劫略令)。

すべてスキルレベル10にしてあり、育成する必要がありません。

 

ただしステータスの振りが残念。

今のw1+2鯖では使いずらい。

 

購入したらスタータスの振り直しは必須かも。

主将にするなら攻撃極振りで副将で移動速度を補い、副将にするなら移速極振りにすべきかと。

 

値段は高めだけど、この値段付けたい出品者の気持ちはわかります。

 

 

 

UR呂布×董卓:落札希望価格19万9999TP

ブラウザ三国志のゲーム画面より引用

 

スキル枠の4枠目に兵器烈攻が付与してあるので車用カードになるのでしょうか。

移速・兵器系のスキルで統一してあり、そしてすべてスキルレベル10。

完璧に仕上げられている美しいカードですわ。

 

値段もこれぐらいなら許容範囲という人案外いるかも。

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