SP防御自動発動(2021年11月25日開始)で実装されたニューカードのレビューまとめ

SP防御自動発動で実装されたカードのレビュー記事です。

 

ブラウザ三国志のゲーム画面より引用

 

新カードは全部で2種。

レアリティはSLとLで、どちらも加護系持ちとなります。

 

 

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ニューカードのレビューその325「SL劉備」

ブラウザ三国志のゲーム画面より引用

 

通算8種類目となる加護帝聖壁持ちカードとなります。

十分加護デッキの主力になりえるカードですが、加護帝聖壁持ちはダブルカードやトリプルカードも多いです。

 

そこでダブルやトリプルの帝聖壁カードを持っている方はこのカードを副将にするのも手かと。

そうすればスキルの2枠目と3枠目は無理にスキルを付与する必要がないので。

 

 

主将として使う場合、主将と帝明鏡と加護大聖壁を付与してすべてのスキルをレベル10にすれば自拠点の兵士と武将の防御力1057.5%上昇となる。

 

ニューカードのレビューその326「L文聘」

ブラウザ三国志のゲーム画面より引用

 

4.5コストLの加護大聖壁持ち。

副将にしてもいいけど、スキルのあと2つ付与して主将として活用するのもアリ。

 

仮に残り2つの枠に主将の天明鏡と天明鑑を付与してすべてのスキルレベルを10にすれば、自拠点の兵士と武将の防御力742.5%上昇となる。

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