ニューカードのレビュー「その91:SL沙摩柯」「その92:SL夏侯惇」「その93:SL黄蓋さん」

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ブラウザ三国志のゲーム画面より引用

 

※3枚とも新兵科の大帝撃持ちなので、一緒の記事にしました。

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カードの概要

玉璽ダスとダイヤチケ(2020年2月13日開始)で実装されたカード。

 

SL沙摩柯が錘兵科、SL夏侯惇が双兵科、そしてSL黄蓋さんが斧兵科。

 

3枚とも新兵科の大帝撃持ちで、SLなので最大2枚の副将カードをセット可能。

 

新兵科の大帝撃は4.5コストスキルレベル10にすれば攻撃力1305%上昇というそこら辺の単騎スキル並の上昇率を誇り、残りのスキル枠に単騎スキルを付与すれば単騎カードとして運用することもできそうな気がする。

 

ちなみに4.5コストレベル10の場合、無双は攻撃力1687.5%上昇飛将は攻撃力1012.5%上昇となる。

 

 

ただSLは実質玉璽ダスとダイヤチケからしか排出されないので、同種のカードで重ねるのはほぼ不可能。

仮に1枚引いてもその後が茨の道になりそう。

 

 

どのように育成すべきか?

引率カードが単騎カードの二者択一。

まあ、2枠目3枠目に付与したスキルの横上げを考えれば、まだ引率の方がマシかも。

極攻や烈攻はまだ何とか横上げできそうなので。

 

ただ引率にするとしても、SLの入手自体が玉璽チケとダイヤチケしかなく、廃課金者の方でも大変そう。

実装されたのはいいけど、実際に使えるレベルまで育成できる人何人いるのだろうか?と思ってしまいます。

 

 

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